福島での事 映画 希望の国

希望の国

自分の家の前で半径20K圏内のため 分断されて
家族も分断されて
ガソリンも車のナンバー見てガソリン屋が
放射線で被爆がうつるで長島町の車はあっち行け!って
3年という月日はたっているけれど
未だ回避できていない
助け合うのって危機になればなるほど難しいものなん
だろうか?
自分たち、私たちはみな同じに助かりたい
風評被害やマスコミ その他いろいろな
情報過多の中何を信じればいいのだろうか?
やはり自分である
自分の判断である
逃げたって、逃げようのない日本のすぐそばでの
現実問題
働いて仕事がある、まだ、光の指す環境であることに
命あることに感謝して
だから、できる事からコツコツと
何年かかるかわからないけど安心で安全な日本を
明るい未来ある国であると
子供に言いたい
伝えていきたい
現実から目をそむけてはいけない
カラダ作りは毎日の食事から
こころも強く
カラダも強く なる!!!!!なる!
家庭内で使うものから、食べるものからでも
今から変われば環境までも急に良くなる
世の中になると思う
メイ

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